« だるさの限界… | トップページ | サクラサク »

2005/03/17

名作アニメ。

フレッツ無料配信の「勇者ライディーン」と「科学忍者隊ガッチャマン」を見てみました。

「勇者ライディーン」13話
神谷明さんだー!
主人公もあきらだー!(笑)

エンディングが偉く笑えた。
「おれはあきらだ」って…!!
知ってる!!(笑)

音楽の「Rydeen」と何か関係あるのかと思ったのに全く無関係でした。
ロボットのライディーンのデザインがラーゼフォンそっくりだと思いました、形とか…
「フェード・イン!」とか掛け声の時にとるポージングは仮面ライダーを思い出させました。
流行だったのでしょうか…
ただ、入っていき方がこれまたラーゼっぽかった…

話。
敵に追われた女の人を助けた主人公。
女の人は主人公の行方不明(?)の母親の写真を持っていた。
しかし、実はその女は主人公を惑わすためのスパイだった!

巨大化する女!
戦うライディーン!

そうとは知らない主人公、戦いの途中で、女を匿った筈の小屋を気にする。
作戦的判断により、女は元のサイズに戻る(笑)

女を死なせてしまったと思う主人公。
しかし、女は生きていた。

「あきら!」
「リディア!」

なんか知らないがすでに呼び捨てあう主人公と女。(何故!?)
ネックレスを女にプレゼントする主人公。

「やさしくされるのもプレゼントされるのも初めて!」
感激する女。

しかしそこはスパイ、隙を狙って主人公を殺そうとします。

母の消息を知りたい主人公、女を殺すのを躊躇いますが、やむなく殺してしまいます。
残ったのは彼女に送ったネックレスだけ…
(ここで切なさを煽ろうとしないでください。おかしいですから)

「リディア!教えてくれ!どうしてあの写真を…!」

『やさしくされたの初めて…』(主人公の脳裏の彼女の残像?)
(だから切なさを煽ろうとしないでください。そもそも敵でしょう)


…とまあこんな感じでした。

…話にこれ以上突っ込むのはやめます、なんせ名作ですから。

「科学忍者隊ガッチャマン」(何話だっけ?)
もう言うまでもなく名作…のはず。

…じいちゃん別に特攻しなくてもよかったんじゃ…
ていうか破ってきたガラスがあるはずなんじゃ…
いやいやそれよりも、どうして都合よく時限装置なんてあるんだ…

とかは言いません、ええ。

今度は宇宙戦艦ヤマト観ようかな。

|

« だるさの限界… | トップページ | サクラサク »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/38608/3334575

この記事へのトラックバック一覧です: 名作アニメ。:

» Phentermine mg. [Mg buy phentermine.]
Phentermine. Phentermine on line. [続きを読む]

受信: 2007/07/17 04:21

« だるさの限界… | トップページ | サクラサク »