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2004/09/30

飲んだくれ。

なんだかうだうだしている間に9月が終わってしまいますね。
明日から学校でございますよ。
そして最近お酒の席が異様に多いです。
疲れますね…

エクセルも無事合格して、履歴書に書ける内容も少し増えました。
1000点中933とか931とか取れたらいいほうじゃないですか?
とりあえず受かってよかった!

イリマイはもう少し待っててください★
10月入ってからあげます~★


新しくHP作りたいな…と思っているのですが、htmlがさっぱりわかりません。
マジ素人でスイマセン。
友達にタグ辞典借りようかな…

辞典と言えば「犬辞典」(メルマガ)今日で転換を迎え、新しく「3S症候群」というメルマガを立ち上げます。
とはいってもあんまり形態は変わりません。

パレマニの方も新誌名の候補とトリビュートする作品が仮決まりしたそうです。
「Canvas Trra」でカンテラ!と言う誌名になるらしいです。
由来はパレプラ見たってください。
トリビュートは私が書いたもので大体決まりだそうです。
頑張ってせかいかんをまとめなくては!!

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2004/09/26

貰い物。

タイトル、何のことかと言いますと、服を友達からもらったのです。

先日の話です。
バイト帰り(10時過ぎ)、今から会えないか、と、その友人は私にメールを送ってきました。
10時の電車は45分発。
たまたまその日は歩きで来ていて、バイト先から駅までは30分かかります。
でもその友人が高校の時から一人暮らしをしている家はその途中にあるので、「頑張れば会えるよ」と返信したのです。
「時間あって家の近くに来たら連絡ください」
と返信がきたので、私はその道を急ぎました。

その友人は、なんだか色々トラブルがあったりする人なのです。
急に会いにきてくれとはあんまり言わない人なのです。

なにかあったのか。
今度はなんだ?
財布盗まれたとか、火事に合ったとか。
それとも男関係か!?

そりゃあもう心配しました。
話す内容が長くてもいいように走って向かいました、
冗談じゃなく、マジで走っていきました。

そして、会った途端に彼女が発した第一声。

「今度○○町(私が通う大学のすげえ近所)に引っ越すことにしたんだ」

…え?初耳ですよ?

「そんで、服もらってくれない?」
「わー、ありがとう!ちょうど服なくて買いに行こうかと思ってたんだ~」

…じゃなくて。

私そのために走ってきたんですか。
いや、てーかその前に用件をメールに書いてくれ。
本気で心配したのに。

まあでも服もらえたのはラッキーでした(笑)
服の手持ち少ないんですよね…
制服は楽だったなぁ…


あ、バイト先の本屋さんで高2のときの担任の先生と会いました。
まあその高校のすぐ裏の本屋なんで会っても不思議はないんですが(笑)

「おう、お前ここでバイトしてるのか」
「…いらっしゃいませ」

変な会話(笑)

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2004/09/22

野球って…

次の番組に必ず影響するからあんまり好きじゃないんですよね…
高校野球なんかは結構楽しめたりするんですけど。
プロ野球って、なんだか茶番って感じがするし…

やってて、しらけてこないのかな。

スポーツが商業化されて久しいですが、それだけが理由でなく、どうも一つ野球に関してだけは「熱い」スポーツだと思うことが出来ません。
何ででしょうかね。
「結果朝のニュースで見れば十分じゃん。」
とかしか思わないんですよね。
こんなこと言ったら野球好きの友人に死ぬほど怒られますけどね。

時間制限制になったらいいのに…
ストとか正直どうでもいいです。
いちサラリーマンとしての選手団には同情も覚えますが、「…それで?」って感じ。

すいませんこんな奴で。

なんでこんな話になったかと言うと、今日楽しみにしていた某推理系クイズ番組が何分か野球で遅れたからなんですけど。
だって。
面白いとはどうしても思うことが出来ないんだもん!!


「占いモンキー」追加してみました。
こうさぎより断然楽ですた(笑)
以前携帯で朝七時頃に配信されるメルマガ形式の同占いに参加していたのですが、やめまして。
なんだか見つけて懐かしかったのでつけてみました。

何で一回やめたかって?
そりゃ受験期だったからです。
意外とそういうのに一喜一憂してしまう性質なんです。信じるわけじゃないんですけど。
受験当日の朝に「今日の勉強運、★」(5段階制)
なんて来たら落ち込むじゃないですか!!

編集長に「今日中に上げる~」と言っていたイリマイ6、日付は変わりましたがあげました。
だんだん台本とは違う感じに…
即興で書かなきゃいけない部分が増えてきました。
とにかく内容を凝縮して、面白く、わかりやすくを目指します!

会話文を編集長に褒められました(笑)
めっちゃ口語ですけどね…

エクセル2日目!
また寝そうだ!!(今日も寝たらしい)

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イリーガル・マインド ・6・

「ところで、クロム。君は今この街に住んでいるのかい?」

一息つくと、おもむろにユイトがクロムに尋ねた。
クロムはそれに反応して、ふと隣に座るユイトを見る。

「ああ、この街で安いホテル借りて、そこに居座ってるよ。昨日はアイリスもそこに泊まったんだ」
「…ふうん」

そう言ってユイトは一瞬怜悧な瞳をした。
名前を出されたアイリスは、それに気付くことなくグレイスとの不毛な舌戦を繰り広げていた。
クロムはそれを見ながら苦笑する。

「それで、どうやって生計を立てているんだい?」
「え?ああ、そうだなー。とりあえずは大体ストリートファイトで稼げてるからな…」
「そうか…。クロム、昔から喧嘩は強かったからね」

懐かしそうな声を出すユイトに、クロムも遠くを見るような瞳をする。
何も知らずに、幸せだったあの頃。
…しかし、それがまやかしだと知ったのも、その頃だった。

「昔からって、3人はいつからの友達なの?」

静かになった2人の間に、突然アイリスが会話を振ってきた。
その問いにはグレイスが答える。

「そうだな…大体10年位前から…か?」
「ずっと一緒だったよね。いつも3人で遊んでた」
「幼馴染、ってやつだよな」

微かに在りし日々の情景を思い出すが、それは郷愁と同時に痛みをも呼び起こす。
それを振り切るように、クロムはわざと明るい声で話を変えた。

「な、お前らは今なにしてるんだ?」

その問いに、しかしユイトたちの反応は鈍かった。

「えーと、ね。今僕たちにはある目的があって…」
「目的?なんだよそれ」
「うーん…」

はっきりしない物言いに、クロムは焦れるが、ユイトが取り繕うように窓の外を見る。

「あ、アイリスちゃん、路上でアクセサリー売ってるよ。君、ああいうの好きじゃない?」
「…ほんとだっ!クロム、行こっ?」
「あー、俺が行くよ。クロムじゃ頼りないからな~」

有無を言わせずグレイスが立ち上がる。

「頼りないってなんだよ!」
「うーん、女の子みたいな顔してるところとか?」
「女顔って言うな!!」

立ち上がろうとするクロムの袖を、ユイトが僅かに引く。
クロムは微かに瞠目した。

「うぅ~?アクセも買ってくれるの?グレイス」
「…君はおねだり上手だね…」

ちっとも収まらないやかましさのまま、アイリスとグレイスは一度店外に出た。
クロムはそれを見送ると、ため息をついてユイトを見やる。
ユイトは優雅に水を口に運んでいた。

「アイリスに聞かれるとまずい話でもあるのか?」

少し拗ねた瞳でユイトを睨むと、ユイトは少しに笑って、クロムの瞳を見た。

「クロム。君に聞いて欲しいことがある」
「…なんだよ」

神妙な顔で言われるが、なんだか妙な感じがする。
何が、と問われても答えることは出来ないが、微かな、違和感。

「僕とグレイスは今、ある計画を立てている」

ユイトは指を組んで、静かに話し始めた。

「それが成功すれば、僕たちは貧しさで、飢えで苦しむことはしなくてすむ。幸福になれるんだ」

目に浮かぶのは、神にさえ見捨てられたと思うほどの冷たい世界。

――ユイト?

「クロム、君も一口乗らないか?」

『いつか、思い知らせてやるんだ』

かつての自分たちが吐いた呪いを、再び耳元で聞いた気がした。

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2004/09/21

憧れの…

大人買い!!!(爆)


バイトでの話です。
すごい量の漫画をドカ買いしていらっしゃるお客様がいらしたのです!!

種類はマチマチ。
しかしその中に「スパイラル」を発見してしまった私!!

「あぁ~ありがとう!!あなた素晴らしいひとだ~~~!!!」

一人で感激していました(笑)

それにしてもすごい量だった…
紙袋3つ分買ってましたもんね。
圧巻の一言。

私もあんなふうにかっこよく漫画ドカ買いしてみたい…


早く本の方のレジも打てるようになりたーい!!(今は音楽のレジ。多少簡単…なのか?)

エクセルの方のパソ教室が始まります。
あうあう、眠いよう。
聞いてる途中でねちゃいそうだぁ!!

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2004/09/19

言語バー。

windows使っていれば必ず見る「言語バー」。(macはどうなのか知りません。スイマセン。)
XPでは形式を変えられるって事、知ってる方はどのくらいいるのでしょうか。
友人の話なのですが、その形式のまま、元に戻せなくなってしまったそうです。
原因は言語バー「プロパティ」の「互換性」タブで「詳細なテキストサービスを使用する/使用しない」を「使用しない」に設定してしまったからなのですが、ヘルプでも戻し方は書いていないのです。戻せなくなってしまっているのです。
そのままでもまあ使えないことはないのですが、なんか気持ち悪い!!
知っている方いらっしゃいましたら教えていただけませんでしょうか…


それはそれとして。

イリマイ久々にあげました★
遅い!進み具合が果てしなく遅いです。
面白くなかったらスイマセン…
まだ台本のページで4ページ分しか行ってないよ…

あ、本文で出てきた「マンハッタン」」についての情報は楽天の記事だったかと思います。
ネットで調べて出てきた奴ですね。
カクテルしか飲めないけど、あんまり種類知りません。
台本上ではカクテルの名前は「レッドチェリー」とそのままだったのですが、レッドチェリーはカクテルの名前じゃなかったので勝手に変えました。ごめん美鈴ちゃん。


本屋さんのバイト。
楽しいです!
が、レジに立てるようになったのですが、怖いです。

お金が。
お客様が。
ミスが。

今まで当然のように本屋さんとかでレジ通しやってもらってましたが、あんなに怖いところとは思いませんでした。
だいぶ慣れましたがね…
客商売としてあるまじきミスを連発です。
スイマセンスイマセンスイマセン!!!
謝り通しです。

早くもっと使える人間になりたいです。

パレマニが改名してしまうそうな…
新企画小説で、以前載った小説のトリビュートをやろうという話が上がってきてます。
トリビュート候補はなぜか私の書いたものです。
書きやすそうだからだそうな。
えへへ。


犬夜叉37巻買ったどー!!
もうなんていうか。
神楽~!神楽~!!
で、
琥珀~~!!
の、
殺生丸さま~~~~~!!!げふんげふん

な感じですた(笑)

京極先生を読み終わっていないと言うのに、上遠野先生の「ビートのディシプリン」を買ってきてしまいました。
面白いよ~~(感涙)
大好き!!

私も早くまともな小説が書けるようになりたいです。


今後の決意を新たにしたところで、では。

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イリーガル・マインド ・5・

夜は酒場として開店している店も、昼間にはまっとうなレストランの風情があるから不思議だ。
クロムがそんな感慨にとらわれていると、

「私こーこ!」

と、異様なまでのはしゃぎようで、アイリスが窓際の席に陣取った。
その瞳はクロムに向けられ、隣に座ることを期待しているように見えた。

「じゃ…」
「んじゃ俺はこーこっ」

アイリスの隣に座ろうとしたクロムを遮るようにグレイスがアイリスの隣の椅子にガタガタ音を立てて座った。
ぴし、と、空気にひびが入る。

――グレイス、わざとなのか、それとも気付かなかったのか…?

どっちでも腹が立つ、と思いながらも、仕方なしにクロムはアイリスの向かい側に座った。

「えぇ~、グレイスが隣~?」
「なんだよ、つめてぇなぁ。いいだろー?アイリスちゃんvv」
「…別にいーですけどね~?」

アイリスはグレイスに対して冷たくあしらう。
グレイスはそんな態度にも怯まない。
たいした神経をしている、と、クロムは呆れの視線を送る。

「ご注文はお決まりですか?」

しばらくすると、ウェイトレスが品よくやってきた。
それにいち早く反応したのはユイトだった。

「はい、僕は海鮮のパスタとジャガイモの冷製スープ」
「あ、俺もそれと~、後は…」

グレイスは意味ありげに瞳をあげると、間を置いて続けた。

「…マンハッタンだ。『レッドチェリー』を忘れるなよ?」

グレイスが続けたのは、カクテルの名前だった。
マンハッタンというカクテルは、 カナディアン・ウィスキー、スィート・ベルモット 、アロマチック・ビターズをステアしたものだ。
そして、種を抜いたチェリーをシロップ漬けにして赤く着色した『レッド・チェリー』をカクテルピックに刺して沈めるのが定番だ。


「お前それカクテルじゃん。いいのか~?昼間っから」
「いーのいーの、俺強いから」
「そういう問題じゃねえよ…」
「『マンハッタン』ねぇ。グレイスにぴったりじゃないか。インディアンの言葉で、『酔っ払う』という意味らしいよ」

ユイトがメニューを覗き込んでその説明文を読んだ。
クロムもそれを覗き込む。

「あ、ほんとだ。…ん?なんだよグレイス、『レッドチェリー』ってレシピの中に入ってんじゃん。いちいち言う必要あるのか?」
「こないだ他の店で入れ忘れられたんだよ。いいだろ、どうでも」

いかにもめんどくさそうにグレイスが答えると、クロムは「細かい奴」と鼻を鳴らした。

「えーと、俺はピザとコークで」
「はい、そちらの方は…」
「んっと私はね、グラタンとハンバーグとパスタサラダとオレンジジュース!」

ウェイトレスに言葉をかけられた途端目を輝かせてそう叫ぶアイリスに、半ば呆れてクロムは笑う。

「またいっぱい頼んでる…」
「そんなに食うの?アイリスちゃん…」
「いいじゃなーい。あなたのおごりなんでしょ?」
「…ちゃっかりしてるよ…」

「以上です」
「かしこまりました、少々お待ちください」

騒ぎ始めたクロムたちを無視する形で、ユイトが涼しげに注文を打ち切った。
漫才のようなやり取りに、傍目からはユイトは冷静な傍観者に見えただろう。
だから、ウェイトレスが注文を繰り返している間、ユイトがひたとアイリスだけを見ていたことに、誰も気付かなかった。

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2004/09/15

酔っ払いのたわごと。

本屋さんでのバイト始まりました。
モ○イトよりかなり楽です!!(笑)
本に囲まれる仕事は昔から憧れでした。
バイトするなら絶対本屋だって決めてましたし!!

幸せ…★

まだ慣れないんで他のスタッフの方々にも迷惑かとも思いますが…(初日だったし)
早く慣れたいな…

そいで、初バイトのあと、友人宅で飲んだんです(笑)
酔っ払っているからか、変な話で盛り上がりましたね。
まぁシラフでもそういう内容を話すメンバーではあったのですが。

たとえば。

「ネガティブに考えることが普通となった人間にとってポジティブな人間の前向きな言葉は苛立ちを掻き立てることにしかならないんだよ」
「でもポジティブな人間にとってはネガティブな人間は引き上げてやらなきゃ!って思うんだよ」
「ポジティブシンキングも嫌いじゃないけどね。『あー理想だよねそれは。うん、いい考えだと思うよ。浅はかで』ってしか思えない。幸せな思考回路してるな~って思っちゃうもん。それで受け入れるけど、それは私の考えじゃないから、どこかで拒絶してる」
「…私お前に口で勝てないわ…」

みたいな会話が延々と繰り返されてました(笑)
因みにネガティブなのが私の方です(死)

他に取りざたされた会話。
・恋愛は必ずしも生きていくために必要か。
・なぜ年頃の女は男がいること(男を作りたいと思っていること)前提でおじさんがたにからかわれねばならないのか。
・そもそも恋愛ってなんだ。
・人を愛さなければ人ではないのか。
・人を愛する人ばかりなら戦争は起こらないのか?
・なんで宗教なんかのために人殺したり出来るんだろう?
・銃を捨てて花束を抱える…いい考え方だよ。実に素晴らしい。浅はかで
・なんでこんな真剣十代しゃべり場みたいなことやってんの?
・そういやうちらもうギリギリで出られなくなっちゃうよしゃべり場。


こんな感じです(笑)

最後ホントどうでもいい話してますね。


昨日からMicrosoft Ofice specialistの講習が始まりました。
面白いけど眠かった…(そりゃあ前日あれだけ飲めば…)

今日明日でword終了。
今日はバイトも入ってるんだ…

緊張します。
人の顔おぼえるのは本当に苦手です(笑)
一番不安なのは人間関係なんです、どんな状況になっても…

自分で自分の首絞めてる~~~!!!

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2004/09/14

犬夜叉最終回…

昨日は友人宅にお泊りしたので、ビデオにとって今日見ました。

とうとう最終回を迎えた犬夜叉。
私と水瀬を3年もメルマガ発行に走らせた犬夜叉。(まだやるけど)
今冬なぜか映画をこっちでやらない犬夜叉。(なんでじゃぁぁぁ!!)

終わってしまいました。
謎も伏線も恋の行方も何も解決しないままに。

ブラックジャックは名作です。
大塚さん大好きです。
CM最高でした!!

駄菓子菓子。

あれで終わられるとなんか…
違和感って言うか…


あれ?終わることにかけての論点ずれてない?
奈落を追いかけどこまでも~って笑って言える様なそんな暢気な旅じゃないで所あんたたちの旅って!
宿命とか業とかどこまでも重いでしょ!!
前向きな終わり方はいいけどなんかそれ違う!!!

と意味もなく突っ込みたくなる最終回でした。
BJ1クールだけで終わって犬戻ってこないかな。

あんまりうるさく言うつもりもなかったんですけど!
犬夜叉アニメ復活希望~!!


まあでも原作が最終回迎える頃でもいいかな(笑)
全てがすっきり解決したあたりの方が見てても落ち着く感じ…

我々は犬夜叉未だに応援しています!!
頑張れサンライズ!!(笑)


それにしても、邪見=長嶋さんのアドリブがまた笑えましたね。
「ややこしや~」
ってオノレはNHKの回し者か!!
たしかにワンワンだけど!!!(笑)←(いないいないばあ)
流されていく時「見てないでー!」って言ってたのもほんとに笑いました。

神楽可愛い~~!!
殺生丸さまに最後に一度お目にかかりたかったんだよね~!
りんも可愛いよおう!!

だからアニメも見たいのに!!!(笑)

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2004/09/12

秋近し。

って言うかもう秋ですか?

Juraさんのブログ「kotobanokatati 」が秋色に模様替えしていたので特に意味もなくトラバって見ました(笑)
あぁ…可愛い…vV

演劇の基礎練習でストップと言うのをやるんですが、(脱力して歩いて、「はい!」と言う掛け声で緊張状態になってポーズをとる)そのテーマも「秋」と出されたり、なんだかそんな季節の感じ方が寂しいです(笑)

その演劇なのですが。
練習時間がまばらなのが本当に困りもの…
やる時間一定にしてほしいです。マジで。


さて、季節の変わり目!見たい映画がいっぱいある!
その中のNO.1は「スウィングガールズ」!
だって舞台が山形なんですもの!!(笑)

っても地区が違うので微妙に訛りが違うんですよね…

「いぐねぇいぐねぇ?」(良くない?いいんじゃない?…みたいな感じです)

って本当に置玉(舞台になった地区)では言うんでしょうか。
村山(ほとんど場所的には変わらないところなんですが)では
「いんねいんね?」
って言うと思うんですが。

ジャズやるべ♪

よりも、

ジャズやっべ♪とか、やっぺ♪とか(もはや何がしたいのか)

まあ地区差がありますし、気にしないことにします(笑)
そのままの方言だと本当に何言ってるかわからなくなりそうですもんね(爆笑)


あーと見たいのは、「バイオハザード2」ですね。
前作は悲鳴上げながら友人と見てました(迷惑)
怖いもの見たさで見たい…

それから「ハウルの動く城」!!
キムタクがハウルをどう演じるのか。
ある意味怖いもの見たさ…(死)

ストーリー自体はかなり期待しています!!


今日、うちで定期購読している「アエラ」を読んでいたら、ブログについての記事がありました。
その中に、「週刊!木村剛」の名が!!
時々見てるだけなんですが、なんだか身近に感じてしまったり(現金な奴)
同じniftyでやってますし!!(笑)

私も細々と頑張ろう~!

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電車とバス。

電車で行ったら集合時刻に間に合わない!

そんな時間に出掛けた私。
集合って言うのは演劇練習のための集まりです。

電車で行けば確実に遅刻!
ならば仕方ない、バスに乗ろう!

バスに乗りました。

ついてみれば次の電車でつく時間と大差ない時間。

何それ。

そんなかんじで、440円損した気分のみのりです。


イリマイ、ギリギリ今日のうちに上げました★
嘘つきになるのは嫌なので、とりあえず守れてよかった(笑)

なかなか核心に行き着きません。
でも、そろそろの筈…

ただのラブコメになりつつありますね(笑)

クロム立場弱いよ…

ちなみに。
前回BLだったからといって今回もBLとは限りませんよ(笑)
期待されていた方(もしいたら)スイマセン。
あ、でも怪しいカプいたら勝手に妄想しても当方としては全く抵抗のない所存であります(笑)
むしろその想像教えてくださいね(死)

その前にキャラをしっかり立てられるような小説の書き方をしなければ…


本屋でのバイト採用されました★
今日電話があって、月曜日に説明があるそうです。
どきどき!

しかし、月曜日の夜、山形に帰省中の友人と飲むと言う話も持ち上がっていて。
泊めてくれないかな…
バイト終わるのは10時の筈…

あ、火曜日からMicorosoft Office Specialistのための講習が始まるわ。
ちょっと楽しみ…

前々から頼んでいた種総集編、「虚空の戦場」届きました~!!
早く見なくては!!!

一緒にLOVELESSも頼んでたんですよね~。
アニメ化の話も進んでいるようで…(でもきっと深夜枠よね…)
他の巻は立ち読みで済ませていたのに、今回は買っちゃいました!
今度全巻集めようかな。
3巻までだけだし。
猫耳ラヴ!!

今気になっている漫画。
お金がないっ

…BLかよ…

このCDドラマを後輩に去年借りたんですよ。
主人公の声が石田彰さまで(笑)
思いのほか…可愛いんですよ!!受けが!!
(いっぺん死んで来い!!!)


明日は休みだ!!
台本覚えなくては…ガクリ。

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2004/09/11

イリーガル・マインド ・4・

昼時の雑踏の中、クロムとアイリスの後を歩きながら、グレイスは静かにユイトに話しかける。

「なぁ…本当にあの娘なのか?」
「あぁ、間違いない。アイリス・ウィッシュハート…偶然にもクロムと一緒にいてくれるとは…警戒心を解く手間が省けて助かったね」

戸惑いと躊躇いを含むグレイスの声に、ユイトはなんでもないことのように返す。
しかし、それはグレイスに更なる戸惑いを感じさせた。

「…そうか…」

その戸惑いと、違和感にも似た感覚に、まるで自分をごまかすようにそう呟いた。

「グレイス、わかっているだろう?君が女の子に対して手荒なことをするのに抵抗があるのはわかっているけど、これは僕たちが幸福になるための手段なんだ。躊躇っている場合じゃないよ」
「…わかってるよ」

苛立ったように応えると、グレイスは煙草を取り出して、火をつけた。
その紫煙は、彼の歩く道をたどっていく。
彼のその視線の先には、懐かしい友人と、今彼らが必要としている彼女がいた。

「ふーん、クロムってスケボー乗るんだ!」
「あぁ、今は店に調整に出してるけどな」
「私後ろに乗りたいなー!いい?」

再び上目遣い炸裂!
――それ、反則…
クロムは軽い目眩を覚えながら、苦笑する。
これが計算づくならまだ対抗できるが、どうも天然らしい。

「…いいけど、でもなー、俺パワーないしー。君、おっこっちゃうかもね」
「あっははは、うっそくさー!超強いのに!!」

――自分が少し貶められていることにもあまり頓着しないし…
クロムは再び苦笑する。
天然には対抗できない。

視線を上にずらすと、目当ての店の看板が目に飛び込んできた。
後ろを振り向くと、グレイスとユイトは遅れ気味に歩いているのが見えた。

「おーい、グレイス、ユイト!遅いぞ~!」
「おいてくぞ~!」

すかさずアイリスが続ける。

「お前、おごってもらうんだろ?」
「あっ、そっか。はーやくー!!」

現金な奴、と少し笑ってみても、やはりなんだか他の男におごらせると言うのは面白くない。
――特定の意味はないけどな!
と、自分に言い訳をしているような気もするけれど。

「…俺がおごってやってもいいんだぜ?」
「…んん~~?」

挑発してみたが、アイリスはわからない、と言うように首をひねる。
意味が通じなかったことに、ほっとしたような、がっくりきたような…

「ははっ、ニブチン!」
「えぇ~、なにそれ!」

笑って見せると、アイリスはふくれっつらでクロムを軽く睨んだ。
その顔がおかしくて、笑ってしまう。

「はいは~い、遅れてごめんよっ!寒いし早く中入ろうぜ!」

グレイスがそう急かすと、店のドアに手をかけた。
押して開くと、涼しげな鉦の音が、カランカラン…と耳に響いた。

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2004/09/10

芋煮とタイムカプセル。

時は九月八日水曜日。
我らが演劇サークルで山形名物「芋煮」をしてまいりました。

はっきり言って私面倒なんであんまり好きじゃないんですが(爆)

とりあえず行ってきました。

私を「腐女子」認定した先輩(♂)が、お隣の宮城出身で、宮城の芋煮を作ってました。
私は生まれてからずっと山形内陸なので、食べなれている芋煮の内容というのが、

「醤油ベースで、里芋、牛肉、こんにゃく、葱がメインで、お好みでキノコなどをいれてごった煮る」

なのですが、どうやら宮城や山形の海側などは「味噌ベースで豚肉」なのです。

更に!宮城では「里芋、こんにゃく、ごぼう、にんじん、プラス白菜で、あとはお好みでごった煮る」なのです!

常々山形内陸の人間が言っていることですが。

それって豚汁と大差ないですから!!

っていうかそれただの白菜の入った豚汁ですから!!

あれを芋煮と呼ぶことに抵抗を感じる…。
あれは確実に豚汁です。

ちゃんと両県の芋煮作りましたけどね。
おいしかったです。
芋煮と豚汁


九月九日木曜日、重陽の日。

タイムカプセルを掘り返す日のはずでした。
誰も都合つかねえでやんの。
いつ行くんだよ…

友人同士4人で埋めたタイムカプセル。
(「イリーガルマインド」等をカセットに吹き込むために演じた仲間です)
本当は私ともう一人だけででも掘り返す予定だったのですが、その友人も突如都合がつかなくなり取りやめでした。
せっかく練習早く上がってきたのに…

同人の方のHPを久々に更新。
とりあえず、新たなメルマガも始動の兆し。
何とかなりそう…かな?


九月十日金曜日。

今日は、この間面接に行った本屋さんのバイトの採用するか否かの連絡が来る筈です。
なるべく午前に来るといいなぁ…
午後はまた練習だから…


イリーガルマインドはまた明日あげる予定です★

あ!palette maniaxが改名してしまうとか。
そして、掲載基準が上がるとか!(死)

私、自分の首を心配していたのですが、どうやら無事にいけるらしいです☆
しかし、他の作家さんたちの駄目出し(編集者みたいな仕事)を任されてしまいそうな感じです…
私なんかに駄目出しされたら皆さん気分害さないかしら…
私も決して文章がうまい訳ではないのに…

とりあえず原稿あげよう。
ちょっとだけ進みました~!(嬉しい!)

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2004/09/07

暑い!

台風一過したと思ったらまた来るってどういうこと!!
なんか暑いし!!

イリマイ3あげました。
長い!どこで切ればいいか迷って結局中途半端!!
…まあ良いや。

犬夜叉やっぱり最終回なんですね…
BJも好きだからいいんですけど。
大塚明夫さん好きだからいいんですけどね。

ただ・・・

中途半端に終わらないで欲しいな…


こないだ本をどか買いしたので感想など。

上遠野浩平先生著「ソウルドロップの幽体研究
面白かった…んですけど…

あれ、天才歌手とか出てる。
歌が人を狂わせていく?
ロボット探偵とか…

なんか、私が「奏廻」で書こうとしてること全部書いてある感じ…(探偵は出ないけど)

しかもこっちの方がやっぱりプロなだけあって面白いし…

いや、いい。たとえネタが被っていても私は書き終わりたい。

ただ一つ言わせてください。

パクリじゃないんで!!!

後から読んで「あ、この設定上遠野さんのパクリじゃん」とか言われるのは耐え難い!!!
違うもん。読む前から考えてたもん。
信じてもらえないだろうけどさ…

あと、電撃hp。
これも上遠野さん狙い(笑)。
大好きなんですよ!

それから、ガンダムエース。(笑)
SEED XASTRAY終わってしまいました…

ふーん、プレアはあの方のクローンだったのか…
運命への複線なんですかね。
レイって人がだれぞのクローンだという噂が流れてますからね…

それから、京極夏彦先生の妖怪シリーズ「絡新婦の理
まだ読んでません(爆)。
でも楽しみ!京極先生も大好きなんで!!
そのうち巷説~の方も読みたいです!


早く十二国記新刊出ないかな…
小野不由美先生も大好き!
アニメも次が見たいんだけどな…


せっかくバイトしてお金もらえても、私の手に渡ればすぐに本へと変わるらしいです(笑)
今宝くじとか当たったら、買いたい本を買い捲ると思います。
うちに書庫を増築して。


夢です。(笑)

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イリーガル・マインド ・3・

「…え?申し訳ございませんお客様、もう1度…」
「だーからー、チェリーバニラとチョコチップとカシスシャーベットとストロベリークリームとアップルピンクだってば!!」
「おいアイリス、本気か!?5段も食うの!?」

屋台のアイスクリームショップ。
この騒ぎは、しかし街の喧騒に打ち消され、店員は少し顔を引きつらせている。

「うんv私アイス好きなのvv…クロム嫌い?」

大きな瞳で上目遣いに見るアイリスに、クロムは思わず詰まってしまう。

「ぃゃ…好きだけど…ι」
「好きなのに2段でいいの?」
「…普通は、そういうもんじゃないのかな…?」

押しの強いアイリスに、クロムの顔も引きつる。

「そうかなぁー。私、好きな物はとことんやるのが好きなの。もちろん嫌いな物は死んでもやらない!」

宣言するようにアイリスは言う。
――なんだその偉そうに立てた人差し指は。
このテンションに付き合っていると、自分の方が間違っている気までしてくる。

「すっきりはっきりしたのが好きなんだな…ってうわデカ!!」

自分を納得させようとひとりごちた言葉を言い終わる前に、アイリスが5段に重ねたアイスを受け取っていた。

「あはは~ιさすがに5段は大きいね~ι」

――後先考えてなかっただけかい!!

そんなアイリスに、クロムがため息をつこうとした時だった。


「クーロムっ!」

がしっ

クロムの身体にのしかかるものがあった。

この声は女ではない。
重い。とてつもなく重い。と言うことは大男だ。

――知り合いにこんなことするやついたかなぁ。

この危険な街では一歩間違えば命取りになりかねない状況を、クロムはなんとも暢気にそんなことを思っていた。
そして、のしかかってきた人間の顔を拝もうと振り向く。

のしかかっている大男は満面の笑みで、そのなかなか整った顔をクロムに近づける。
ダークブラウンの髪、黒い瞳。
少し悪そうな雰囲気を持っているが、女の子にはべた甘なのをクロムは知っていた。

大男の肩越しに、もう一人、こちらは少し目つきの鋭い、クロムと同じくらいの体系の少年が立っているのが見えた。
彼の方は、グレイアッシュの髪、此処からは見えないが瞳は淡いブルーをしているはずだ。

「…あー!グレイス!ユイト!!」

懐かしさから思わずクロムは声を上げた。

「久しぶりだね、クロム。相変わらず元気そうだ…」

華奢な体系をしたユイトの方が、クロムに話しかけてくる。

「なんだよー、お前ら全然連絡ねーんだもん、てっきり死んだとばっかり…」

遠慮ないクロムの言葉に、ユイトは苦笑する。

「それはひどいなー。…うん、ちょっと2人である計画を立ててたからね。連絡取れなかったのはそのせいだよ」
「計画…?」

クロムが詳しく聞こうとしたとき、ほったらかしにしておいたグレイスの声が聞こえた。

「へー、アイリスちゃんていうんだ。いくつ?」
「16よ。あなたたち、クロムのお友達?」
「あぁ。ま、ちょっとした幼馴染…みたいなもんかな?君は?」
「昨日知り合ったばっかりなの。私、クロムのこと噂で聞い…て…あぁーーーー!!」
「あ゛ι」

べしゃ、と無残な音を立てて、アイスクリームショップ店員の偉大な作品が崩れ落ちた。
後ろで、店員のため息が聞こえる。

「アイス…落としちゃった…ι」
「あーあー5段も買うからだよ…」

クロムは呆れた声を上げる。
それに向かってアイリスは非難の瞳を向ける。

――別に俺が落としたわけじゃないぞ…ι

「ごめんねー、俺と話してたから溶けちゃったんだね…というわけで、どう?飯でも」
「口説いてるんじゃないよ、グレイス」

ユイトは慣れた口調でグレイスに釘を刺す。
しかし敵も慣れたものだ。

「まだ口説いちゃいねーよ、ナンパしてるだけだ」
「同じだ!!」
「まあまあ、でもアイス落ちちゃったし…ね!クロム!ご飯食べに行かない?」

アイリスはそんな2人のやり取りを気にすることもなく、クロムに提案を持ちかけた。
クロムはすでに諦め気分だ。

「ああ、いいよ…グレイス、おごってくれんの?」
「野郎にはおごりませーん」
「ちぇー」

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2004/09/06

娯楽マニアの名に恥じぬ…

なんてタイトル!!!(笑)

昨日ヴァン・ヘルシングを見てきました!
誕生日だ~ということで、映画友達と一緒に。
面白かった~。

私はあんまりハリウッドとかヨーロッパ系とかの映画はあんまり好きじゃないんです。
なぜかって言う理由は、端的に言えば「短絡的だから」。
悪は絶対悪で、正義は多少道を間違えど、必ず正義に戻ってくる。
悪とされたほうは救われることはなく、正義に倒されて終わり。

勧善懲悪ですよ。
なんともキリスト教的じゃないですか。
その存在感が、見えないところで、さも当然そうに根を張ってるんです。
映画の世界での道徳観が全てキリスト教の教えに沿ってるような気がするんですよ。

しかし、それは今回は大前提。
「キリスト教」の世界を完全に打ち出しているので逆に受け入れやすかった。

主人公ヴァン・ヘルシングは、怪物だが人でもあるそれを倒し、聖人君子でなければ悪人でもない。
敵であるドラキュラ伯爵も元は人間で、人に憎まれるのを(一応)嘆いている。

だから戦って勝ってもなんだかもの悲しさが残るし、戦って得るものもあるが、失ったものが大きすぎることもしっかり描かれている。

続きそうで続かないのかな。
2出るならちょっと見てみたいな…

2といえば、バイオハザード2出ますね!
前回怖がりながら見てたんですけど、今回も見たいです。


あ~あ、一回書いたのに誤って内容全消ししてしまったのでもう書く気力がない(笑)
いっぱい書いたんだけどな・・・
気が向いたら後で付け足します。

あ、因みに「娯楽マニア」ってのは私の二つ名です(笑)

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2004/09/04

My Birthday!!

久々に更新いたします。
今日は私の誕生日にございます!
それを言いたいが為の更新(笑)

今まで何をしていたかというと…
編み物をしていたんです。(え)

二日の日に某NHK番組を見ていたところ、編み物の貴公子、広瀬光治さんが出ていらっしゃったんです。
ところで、私は編み物は小学校低学年の頃からの趣味の一つです。
マフラーに始まり、セーターに終わった感じで(終わったんかい!)
最近に至っては、もっぱら棒編みで、さくさく編んでいくのが主流となっていました。
編み棒(私が使っているのと同じだ…)

何が言いたいかというと。
かぎ編みのやり方を忘れていたんです。
ええもうさっぱりと。

それを、かの貴公子が懇切丁寧に教えてくださったため、去年から欲しかったショールを今まで編んでいたわけです。

ああ無駄なことやってる…(笑)

編集長に起死回生を期待されているので、原稿本気で取り掛からねばなりませんね…
あ、編集長パソ回復したんだ?

今日は母校の学校祭に行ってきました。
懐かしい後輩や先生に会えて楽しかった。(小学生並みの感想)

そして帰りに、なんとまたTPOCさんに遭遇できてしまいました☆
誕生日の奇跡ですね☆

ストリートライブの後、ガストでちょっと友人たちと軽食しました。
フォンダンショコラおいしかった!

明日はバイトしたいと思っている本屋さんでの面接です。
あああ緊張!!!
働けるといいなぁ。


フォントについて。
ツールバーの「表示」の中の「文字のサイズ」で「中」に設定したら、下の見慣れたサイズに戻りました。
お騒がせいたしました…

それでもやっぱり急変した理由がわからない…
触ってないのに。

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2004/09/01

モ○イト強化週間終了。

お疲れ様でした~。(自分に)

今日までやっていた仕事は、本当は2日まで続くらしいんですけど明日は新人公演でやる役を決めるオーディションがあるので一応今日が私の最終日です。
もうしばらく入れたくないですね(笑)。
でも、明後日あたりに本屋のバイトのために電話してみようと思ってます。

また自らを追い込んでるよ。

原稿進まない。
自分なに書きたいか判らなくなってきた。
(いつもか)


それにしても。
小説あげてみても、フォントがでかいとなんだか心なしか内容が幼稚に見えてしまう気がします。
絵本を見てるような気になってしまうんですね。
大きい字は私、圧迫感も感じてしまいます。

いけない!気にしちゃいけない!

でもクリックすると一時的にちょっと戻ったり。
本当に意味がわからない。

イリーガル・マインド、2と2.5あげました。
何で2.5かというと、本編にはあんまり関係ない話だからです(笑)。
因みに此処だけは書き下ろしで書いてみました。

力尽きたorz

とりあえず寝ます…

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イリーガル・マインド ・2.5・


「よっし、第一段階、『どきどき☆当たり屋作戦~学園ドラマ風味~』成功ね!」

「ん?なんか言ったかアイリス?」
「ううん、なんでもないの。あ、そうだクロム。私今日泊まるところないんだ~。クロムが泊まってるところに口利いてくれない?」
「はぁ!?おまっ、それは無謀だろ!どうやって此処まできたんだよ!?」
「天性のセンスかな。えへへ」
「えへへじゃないよ!全く。女の子がこんなとこ一人で、しかも夜に歩いてるなんて…」
「じゃあ、口利いてくれるでしょ?クロム」
「…はぁ、わかったよ…」

「第二段階、『無理矢理☆クロムにくっついてっちゃえ!作戦』も成功~!」

「…アイリス?ιι」

世話焼きクロムと小悪魔アイリスの出会い編でした☆(笑)

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